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売上規模
従業員数
| 年月 | 業界 | 業種 | 売上規模 | 従業員数 | 導入製品 | 支援内容 | 事例詳細 | お客様の声 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年7月 | 小売業 | カー用品専門店 | 1000億円~5000億円 | 5000人~1万人 | カー用品専門店で店舗向け物流を行っていたが、物量やアイテム数の増加により、作業負荷の増大や出荷遅延リスクが大きな課題となっていた。この課題を補助金を使った設備投資で解決。小物アイテムの仕分けを自動化(Sorting System+AMR)することで生産性を約10倍に向上。歩行作業や教育負荷も大幅に削減され、現場の省人化と効率化を実現している。 | |||
| 2026年4月 | 運輸業 | 海運業 | ~500億円 | 100人~500人 | 基幹系スクラッチ開発 | 長年運用してきたAS400ベースの基幹システムの全面刷新。船枠と連動した受注管理、集荷・配送の計画、シャーシ管理、請求・支払などを包含した適切なパッケージがなく、AIを活用したスクラッチ開発を決断頂いた。現在、AIを活用したアジャイル開発にもとづく要件定義を実施中。実際に動くプロトタイプを確認しながら要件を固めていく進め方により、ドキュメントだけでは見えない業務とのギャップを早期に解消している。 | ||
| 2026年4月 | 製造業 | 精密機器メーカー(バーコード・自動認識機器) | 1000億円~5000億円 | 5000人~1万人 | 顧客企業の事業成長を踏まえたうえで、現行業務の整理に加え、投資対効果が高くなる自動化機器の導入計画策定、導入に向けたステークホルダー調整(顧客企業、システムベンダー、機器メーカー)、導入前後の現場定着を一気通貫で支援。機器導入だけでなく、全体の事業計画と現場業務の連動を考慮したことにより、期間内での導入はもとより、顧客企業の省人化に寄与。 | |||
| 2025年12月 | 卸売業 | 総合商社(電気設備資材) | ~500億円 | 100人~500人 | 事業伸長に伴い、既存の物流拠点配置および輸配送方法の最適化に向けた中長期計画の構想策定を検討される中、構想策定能力と現場知見のある部分を評価いただき、支援を実施。方向性策定にあたり、全社視点で重点課題の解決を行うための基盤整備として、現場ごとに異なる運用ルール整理や、全体最適化検討に必要となるデータの一元管理の必要性の提示をファクトに基づき提示。 | |||
| 2025年12月 | 製造業 | 自動車メーカー | 1兆円~ | 1万人~ | Logiler | 2024年度から2026年度にわたる中長期的な搬送ロボット導入計画(1F:SLAM式キーカートおよびTUGBOT、2F:TUGBOT計14台)に基づき、各機体の配置および稼働状況をデジタル上で一元化。リアルタイムな可視化を実現することで、効率的な運行管理体制を構築。 | ||
| 2025年11月 | 卸売業 | 医療機器卸売業 | 1兆円~ | 1000人~5000人 | Smart | スマートフォンカメラを活用した預託管理システムの導入に向けたフィット&ギャップと改修要件の定義を実施。 | ||
| 2025年10月 | 製造業 | 自動車メーカー | 1兆円~ | 1万人~ | Logiler | 工場における工程間搬送業務における省人化機器導入を実施。段階的に適用機器や台数を増やしながら、搬送パターンのバリエーションを整えることで、工場間の機器および仕様什器との連携を行いながら、搬送ロボット間のオーケストレーションを行い、スムーズな現場適用を実現。 | ||
| 2025年10月 | 運輸業 | 3PL事業者(低温物流) | 500億円~1000億円 | 1000人~5000人 | Logiler | 冷蔵帯での物流倉庫の搬送業務における省人化のための機器導入を実施。事前に実施したPoCの内容の結果を踏まえ、課題解消に向けた機能アップデートに加え、伴走型の支援を行うことで、複数台での導入を実現。 | ||
| 2025年9月 | 卸売業 | 医療機器卸売業 | ~500億円 | 100人~500人 | 事業伸長に伴い、新たな物流施設を検討するにあたり、既存事業だけでなく3PL事業への拡張性を考慮した、業務立ち上げの方向性策定から、現場立ち上げに向けた支援を実施。 | |||
| 2025年8月 | 運輸業 | 3PL事業者 | ~500億円 | 100人~500人 | Xble | 全国に展開する大手ファストフードチェーン荷主にロジスティクスの観点から食の安全と安定供給を提供するため、トレーサビリティの確保、オペレーションの標準化、間接業務の効率化を実現するシステム基盤(WMS)を構築・刷新。 | ||
| 2025年8月 | 運輸業 | 物流子会社 | ~500億円 | 1000人~5000人 | 自動化・省人化機器導入にあたり、既存業務整理に加え、機器導入後の業務への影響度を加味したうえ、動作レベルでの作業および作業工数を精密に定義。工数の見える化も同時に行うことで、導入後の課題抽出や生産性改善にも適用できる環境整備を実現。 | |||
| 2025年8月 | 製造業 | 精密機器メーカー(モーター) | 500億円~1000億円 | 1000人~5000人 | Logiler | 新物流拠点において、工程間搬送業務をロボットにて代替することで、環境改善のための空調設備導入およびレイアウト変更効果の最大化に寄与。 | ||
| 2025年8月 | 運輸業 | 倉庫業 | 500億円~1000億円 | 100人~500人 | Xble | 要件定義・基本設計に続き、新WMSの実装フェーズを一貫して支援。詳細設計書をAIが読み解きやすいテキスト形式(Markdown)で整備するなど、設計から実装・テストまでAIを本格活用した開発を実践し、標準コンポーネントによる画面パターン化やテストコード整備と併せて、開発スピードと品質・メンテナビリティを両立。2026年3月以降の複数拠点への順次稼働につなげた。 | ||
| 2025年7月 | 小売業 | 食料品小売業 | 5000億円~1兆円 | 1万人~ | 現場理解とシステム構築能力の双方を有することを評価され、WMSの内製化に向けて、第三者視点でのRFP策定を支援。既存業務およびシステム機能について、ベンダー視点で必要となる適切粒度での情報整理・情報提示を実施 | |||
| 2025年7月 | 製造業 | 精密機器メーカー(モーター) | 500億円~1000億円 | 1000人~5000人 | 新物流拠点への移転にあたり、保管効率・生産性を踏まえた業務・レイアウト設計に加え、今後の自動化・省人化機器を導入できる柔軟性を有した形でのプランを策定。移管の成功に加え、省人化機器を入れるための環境構築に寄与。 | お客様の声はこちらへ | ||
| 2025年7月 | 運輸業 | 3PL事業者(低温物流) | 500億円~1000億円 | 1000人~5000人 | Logiler | 冷蔵帯での物流倉庫の搬送業務における省人化のための機器導入を実施。事前の環境把握や導入に向けた課題解消のために事前にPoCを実施し、顧客企業と二人三脚で搬送ルート・搬送シナリオを精査のうえ、スムーズな本導入に向けたフォローアップを伴走型で実施。 | ||
| 2025年4月 | 運輸業 | 倉庫業 | 500億円~1000億円 | 100人~500人 | Xble | 次世代情報ネットワーク構想の中核を担う新WMS構築に向けた要件定義・基本設計を支援。お客様側の参画メンバーは業務の第一線を担うユーザー部門の方々であり、要望が現場の肌感覚や想いとして語られることも多く、通常の進め方では合意形成に時間を要するプロジェクトであった。当社は現行業務の分析に基づく具体案を毎回先回りして提示する「提案型」のファシリテーションで議論をリードし、感覚的な要望を仕様の言葉に翻訳しながら論点を一つずつ決着。約4ヶ月で要件定義・基本設計を計画通り完了させた。 | ||
| 2025年4月 | 小売業 | 生活協同組合(小売・宅配事業) | 1000億円~5000億円 | 5000人~1万人 | 物流施設の生産性向上に向けて、既存業務整理に加え、動作レベルでの作業および作業工数を精密に定義し、工数の見える化を同時に行うことで、課題抽出や生産性改善にも適用できる環境整備を実現。 | |||
| 2025年4月 | 運輸業 | 一般貨物自動車運送業 | ~500億円 | 1000人~5000人 | 顧客企業の輸配送の運行管理が拠点ごとに分散していた状況から、データ化・一元管理を行うためのプランニングと方策について提示。 | |||
| 2025年3月 | 製造業 | 住設・建設資材メーカー(断熱材、外資系) | ~500億円 | 100人~500人 | 業務改革診断で抽出した課題をもとに、生産・営業・SCMなど複数部門を横断した改革プロジェクトを推進。製販在庫計画(PSI)の全体最適化、倉庫・出荷業務の改善、受注・顧客コミュニケーションのデジタル化など複数の改革テーマについて、業務・組織・システムの観点から具体策を設計。期待効果の定量化や実行条件の整理、部門間の合意形成まで支援し、顧客企業が継続的に改革を推進できる体制・実行計画の構築に寄与。 | |||
| 2025年3月 | 運輸業 | 空港運営 | 1000億円~5000億円 | 500人~1000人 | Logiler | 施設内の搬送業務のロボット代替に向けたPoCを実施。 | ||
| 2025年3月 | 小売業 | ネットスーパー事業 | ~500億円 | 100人~500人 | Quent、PeaceDrive | 引取物流の事業化に向け、輸配送管理システム「Quent」と輸配送業務を見える化する「PeaceDrive」を導入。パートナー企業の既存システムや業務の枠組みを活かしながら、新たな業務を組み込めるシステム・業務設計を実施し、複数回のPoCを通じて現場への定着を支援。引取先の拡大にも対応できるデータ変換ツールを整備するなど、事業拡大を支える運用・システム基盤を構築。 | お客様の声はこちらへ | |
| 2025年3月 | 小売業 | ネットスーパー事業 | ~500億円 | 100人~500人 | 輸配送の効率化と付加価値創出に向け、帰り便の空きスペースを活用した「引取物流」の新規事業を構想。物流面だけでなく、収益性や取引先メリット、既存業務への影響を含めて事業成立性を検証し、期待効果の算出から業務設計、実行計画策定、複数回のPoCまで一貫して支援。経営陣が求めるスケジュール内で事業化を実現し、事業開始初月からの収益化に寄与。 | お客様の声はこちらへ | ||
| 2025年1月 | 製造業 | 臨床検査機器メーカー | 5000億円~1兆円 | 1万人~ | 物流拠点の統廃合に伴い、顧客企業の立場にたって新たな拠点構築に必要となるアドバイザリーを実施。物流拠点や3PLの評価を行うことで、統廃合におけるリスク低減に寄与。 | |||
| 2024年12月 | 製造業 | 電機メーカー(制御機器) | 5000億円~1兆円 | 1万人~ | WMS・基幹システムの刷新に伴い、新WMSとSAPを連携する物流システム再構築を支援。物流業務とシステム双方の観点から、受注~出荷までの業務パターン整理、要件定義、システム間連携の具体化を実施するとともに、複数ベンダー・関係部門を横断した課題解決とプロジェクト推進を支援。段階的なシステム切替を見据え、業務・システム・プロジェクト管理を一体で支援。 | |||
| 2024年12月 | 小売業 | ネットスーパー事業 | ~500億円 | 100人~500人 | 「引取物流」の事業化に向け、収益性や取引先メリット、既存物流への影響を検証するとともに、業務プロセス・役割分担・システム要件を具体化。パートナー企業の既存システムや業務の枠組みを活かすことを前提に、新たな引取業務を組み込むための業務・システム構成を整理し、PoCによる検証項目や実行に向けた要件を詳細化。新規事業を実現するための物流ネットワーク基盤を設計。 | お客様の声はこちらへ | ||
| 2024年12月 | 製造業 | 自動車メーカー | 1兆円~ | 1万人~ | LogilerMove(SLAM式キーカート) | 完成車工場の各ラインへの部品搬送に当社AMR(SLAM式キーカート)を導入 | ||
| 2024年11月 | 製造業 | 住設・建設資材メーカー(断熱材、外資系) | ~500億円 | 100人~500人 | 生産計画から在庫・受注・営業・物流まで一連の業務を横断的に診断。トラック待機、顧客対応、長時間労働など、個別部門で顕在化していた課題について発生メカニズムを分析し、根本原因を全体最適の観点から特定。生産計画サイクルの見直し、出荷拠点の最適化、受注・顧客対応のデジタル化など、事業全体で取り組むべき改革テーマを整理し、優先順位と実行ロードマップを策定。 | |||
| 2024年10月 | 運輸業 | 3PL事業者 | ~500億円 | 500人~1000人 | (プライベートエクイティファンドのデューデリジェンス案件) 3温度帯の配送と、倉庫業務を営むクライアントの収益構造を分析し、通過原価依存からの脱却、サステナブルを訴求したモデルセンターによる新規営業等、収益向上に向けた改革機会を抽出、実現に向けたシナリオを6週間で立案 | |||
| 2024年10月 | 卸売業 | 医療機器ディーラー | ~500億円 | ~100人 | Mr.Stream | 医療機器ディーラーの物流業務再構築に向け、当社WMS「Mr.Stream」の要件定義を支援。医療機器物流に求められる品質管理や運用要件を踏まえ、入出荷・在庫・保管などの業務プロセスと運用ルールを整理し、必要なシステム機能・帳票・改修要件を具体化。将来の拠点移行や運営体制まで見据えた業務・システム設計を行い、その後のWMS導入および当社川崎事業所での3PL運営立ち上げにつながる基盤を構築。 | ||
| 2024年9月 | 運輸業 | 物流子会社 | ~500億円 | 1000人~5000人 | TC型の生鮮物流センターで実施した業務見える化・改善の取り組みを、継続的に現場で実践できるよう定着化を支援。SLMを活用し、入荷から仕分け・出荷までの各工程について、作業分析、必要人時の算出、改善施策の検討を現場とともに実施。あわせて教育・ナレッジ移管を行い、生鮮物流特有の物量変動や時間制約にも対応しながら、顧客企業自身で継続的に業務を可視化・改善できる体制を構築。他の荷主や物流子会社への横展開につながる改善基盤の整備を支援。 | |||
| 2024年9月 | 製造業 | 医薬品メーカー | 1000億円~5000億円 | 1000人~5000人 | Mr.Stream | 前年度に整理した業務・システム要件をもとに、当社WMS「Mr.Stream」をベースとした販売物流システムを構築。新規事業固有の受注・出荷・返却・販売管理業務に対応する追加機能を設計・開発するとともに、既存ERPとのシステム連携を実装。予算・納期・品質のバランスを踏まえて機能の優先順位を調整し、本番運用開始まで一貫して導入を支援。 | お客様の声はこちらへ | |
| 2024年9月 | 卸売業 | 医療機器卸売業 | ~500億円 | 100人~500人 | スマートフォン・タブレットのバーコードスキャンを活用した預託管理システムの導入を支援。医療機器の入荷・在庫移動・使用・返却・棚卸などをデジタル化し、施設・拠点をまたぐ預託在庫を可視化。使用期限管理や基幹システムとの連携により、属人的な在庫管理の削減と、管理品質・業務効率の向上に寄与。 | |||
| 2024年8月 | 運輸業 | 国際貨物輸送業 | ~500億円 | 500人~1000人 | (プライベートエクイティファンドのデューデリジェンス案件) 海上混載輸送(LCL)を中心とした国際総合物流(NVOCC)における真の意味でのDX(デジタルを活用した新たな価値創造)の基本方針を策定。また、デジタル化による人的リソースの効率化余地を算出。 | |||
| 2024年8月 | 小売業 | ネットスーパー事業 | ~500億円 | 100人~500人 | ネットスーパー事業の成長に伴い増大する配送費や、物流ネットワークにおける帰り便の低積載に着目し、既存の配送リソースを活用した新たな付加価値創出を検討。物流フローやコスト構造を整理したうえで、帰り便を活用して取引先から商品を引き取る「引取物流」の構想を策定し、配送コストを新たな収益機会へ転換する事業モデルの可能性を提示。 | お客様の声はこちらへ | ||
| 2024年8月 | 製造業 | 半導体関連メーカー | 1兆円~ | 1万人~ | LogilerMove(TUGBOT) | 自律走行型搬送ロボット「TUGBOT」台車牽引向け特殊部品提供 | ||
| 2024年7月 | 運輸業 | 一般貨物自動車運送業 | ~500億円 | 1000人~5000人 | LogilerMove(TUGBOT) | 自律型搬送ロボットの食品倉庫導入におけるPoC | ||
| 2024年7月 | 卸売業 | 物流資機材卸売業 | 1000億円~5000億円 | 1000人~5000人 | 前年度に策定した企画・要件をもとに、WESの製品化に向けた設計・開発・テストを一貫して支援。複数の自動化設備や上位システムとの連携を想定した拡張性の高いシステムとして、機能・非機能設計から開発、クラウド環境構築、各種テストまで実施。あわせて、営業・提案活動や社内教育に必要なコンテンツも整備し、開発した製品を実際の営業活動に活用できる状態まで支援。 | |||
| 2024年7月 | 製造業 | 鉄鋼製品卸・製造業 | 500億円~1000億円 | 100人~500人 | TruckBerth | PoCで整理した要件をもとに、工場固有の受付・運用ルールに対応する機能を具体化・詳細化し、必要なアドオン改修を実施。本番運用を見据えたシステム導入と運用設計を進め、現場負荷を抑えたスムーズな導入・定着を支援。 | ||
| 2024年6月 | 運輸業 | 3PL事業者 | 1000億円~5000億円 | 1万人~ | LogilerMove(TUGBOT) | 自律走行型搬送ロボット「TUGBOT」の導入 | お客様の声はこちらへ | |
| 2024年6月 | 卸売業 | 食品卸売業 | 1兆円~ | 5000人~1万人 | LogilerMove | 自律型搬送ロボットの食品倉庫導入におけるPoC | ||
| 2024年6月 | 製造業 | 鉄鋼製品卸・製造業 | 500億円~1000億円 | 100人~500人 | TruckBerth | バース積降予約プラットフォーム「TruckBerth」の導入に向けたPoCを実施。工場固有の受付・運用ルールを整理し、必要な機能や運用上の課題を検証することで、本番導入に向けた要件と実現方針を具体化。 | ||
| 2024年5月 | 小売業 | 小売・宅配事業 | 1000億円~5000億円 | 5000人~1万人 | デジタル仕分けシステム導入支援での取り組みを評価いただき、TC型の生鮮物流センターにおける既存業務の見える化・改善へ支援領域を拡大。当社独自の業務分析手法「SLM」を活用し、入荷・仕分け・出荷などの各工程を動作単位まで分解して、作業内容・工数・必要人時を定量的に可視化。時間制約や物量変動の大きい生鮮物流の特性を踏まえ、現場実態に即した標準作業や要員配置の検討を支援。 | |||
| 2024年2月 | 製造業 | 医療機器メーカー(整形外科インプラント) | 500億円~1000億円 | 100人~500人 | SAP導入に伴うロジスティクスパッケージ導入の推進支援を実施。グローバルで展開されるシステムに対し、APAC・日本固有の業務要件や制約を整理・明確化したうえで、海外ベンダーと顧客企業の間に立ち、要件調整や課題解決、プロジェクト推進を支援。PMOに加え、現場への定着を見据えたチェンジマネジメントまで含め、導入プロジェクトを総合的にサポート。 | |||
| 2024年1月 | 運輸業 | 倉庫業(3PL事業者) | ~500億円 | 100人~500人 | WMS刷新後のさらなる物流DXとして、トラック入構時の受付業務をデジタル化する簡易システムをローコードツールで構築。現場の受付・管理業務に合わせて必要な機能を短期間で具体化・導入するとともに、導入後は顧客企業自身で設定変更やメンテナンスを行える仕組みとして引き継ぎ。システム導入にとどまらず、継続的な業務改善を自社で進められる運用基盤の構築を支援。 | |||
| 2023年12月 | 製造業 | 医療機器メーカー | 1兆円~ | 1万人~ | RFID活用機会の調査と効果測定に関するコンサルティング | |||
| 2023年11月 | 製造業 | 食品メーカー | 1000億円~5000億円 | 1000人~5000人 | 全社の資材管理高度化に向け、現状業務・情報管理の整理から課題構造化、あるべき管理方針の策定までを支援。業務標準化、情報連携、システム化の方向性と優先順位を整理し、段階的な実現に向けたロードマップを策定。 | |||
| 2023年10月 | 小売業 | 小売・宅配事業 | 1000億円~5000億円 | 5000人~1万人 | 既存物流センターへのデジタル仕分けシステム(DAS)導入に伴い、新たなマテハン設備を活用した業務・運用設計を支援。既存業務との違いや設備特性を踏まえ、入荷から仕分け・出荷までの業務プロセスや作業方法を整理し、現場で実行可能な運用へ具体化。システム導入だけでなく、新たな設備を現場業務に適合させるための業務設計・運用定着まで一貫して支援。 | |||
| 2023年9月 | 卸売業 | 医療機器ディーラー | 500億円~1000億円 | 1000人~5000人 | スマートフォンカメラを活用した預託管理システムの導入 | |||
| 2023年8月 | 運輸業 | 倉庫業(3PL事業者) | ~500億円 | 100人~500人 | Xble | 既存WMSの刷新に伴い、マルチテナント型3PL事業を支える当社SaaS型WMS「Xble」を導入。52荷主それぞれの運用を踏まえた機能・業務要件を整理し、必要な追加機能の設計・開発を実施。現場への常駐支援や段階的な運用切替を行うことで、短期間でのシステム移行と安定稼働を実現。システムコストの削減に加え、データ活用や操作性・利便性の向上にも寄与。 | お客様の声はこちらへ | |
| 2023年7月 | 製造業 | バッグ・アパレルメーカー | ~500億円 | 1000人~5000人 | RFID活用によるサプライチェーン全体管理を実現するシステムロードマップ策定支援 | |||
| 2023年7月 | 製造業 | バッグ・アパレルメーカー | ~500億円 | 1000人~5000人 | 基幹システム刷新のPMO支援 | |||
| 2023年7月 | 製造業 | バッグ・アパレルメーカー | ~500億円 | 1000人~5000人 | 倉庫統合・移転コンサルティング | |||
| 2023年7月 | 製造業 | 日用品・雑貨(紙製品)メーカー | ~500億円 | ~100人 | Xble | 当社SaaS型WMS(Xble)の導入及び追加機能の設計・開発・導入支援 | ||
| 2023年6月 | 製造業 | 食品メーカー(製菓) | ~500億円 | 100人~500人 | DReC | 当社ロット・拠点別在庫管理DReCの導入 | 事例詳細はこちらへ | お客様の声はこちらへ |
| 2023年4月 | 卸売業 | 医療機器卸売業 | ~500億円 | 100人~500人 | 新物流センターの構想策定支援 | |||
| 2023年4月 | 卸売業 | 医療機器卸売業 | ~500億円 | 100人~500人 | 新物流センター構想策定コンサルティング | |||
| 2023年4月 | 製造業 | 医薬品メーカー | 1000億円~5000億円 | 1000人~5000人 | 新規事業の立ち上げに向け、販売物流システムの要件定義を実施。従来の医薬品物流とは異なる特殊な商流・物流プロセスを整理し、受注・発注から入出荷、返却、売上・請求まで一連の業務要件を具体化。既存ERPとの役割分担やシステム連携、将来の事業拡張も見据え、業務とシステムの両面から本番構築に向けた要件を策定。 | お客様の声はこちらへ | ||
| 2023年4月 | 卸売業 | 医療機器ディーラー | ~500億円 | 100人~500人 | 中期物流改革ビジョン策定支援 | |||
| 2023年4月 | 製造業 | OA機器メーカー(サプライ品) | ~500億円 | 100人~500人 | サプライチェーンのデジタル化推進・実行支援 | |||
| 2023年2月 | 製造業 | 食品メーカー(製菓) | ~500億円 | 100人~500人 | 今後の成長を見据えたあるべき物流業務定義コンサルティング支援 | 事例詳細はこちらへ | お客様の声はこちらへ | |
| 2023年1月 | 小売業 | 食品製造・小売業(製菓・製パン材料) | ~500億円 | 100人~500人 | 新物流センターの庫内設備導入(空調設備、冷凍冷蔵設備) | |||
| 2023年1月 | 卸売業 | 物流資機材卸売業 | 1000億円~5000億円 | 1000人~5000人 | 物流現場の自動化・省人化を支援するWESの新規開発に向け、事業・システムの企画立案を支援。ターゲット顧客や提供価値を整理するとともに、WMS・WES・各種自動化設備の役割分担や、汎用性・拡張性を考慮した機能構成を具体化。機能・非機能・システム間連携の要件定義からRFP作成まで一貫して支援し、本格開発に向けた基盤を構築。 | |||
| 2022年12月 | 製造業 | 食品メーカー(製粉) | 5000億円~1兆円 | 5000人~1万人 | 自律型搬送ロボットの食品工場におけるPoC | |||
| 2022年12月 | 製造業 | 医療機器メーカー(人工関節) | ~500億円 | 100人~500人 | 物流システム刷新プランニングコンサルティング支援 | |||
| 2022年12月 | 製造業 | 食品メーカー(製菓) | ~500億円 | 100人~500人 | 3PL切替対応支援および物流システム刷新 | 事例詳細はこちらへ | お客様の声はこちらへ | |
| 2022年12月 | 製造業 | 食品メーカー | 1000億円~5000億円 | 1000人~5000人 | プラントロジスティクス設計支援 | |||
| 2022年12月 | 卸売業 | 美容関連ディーラー(総合美容商社) | ~500億円 | ~100人 | 総合美容ディーラーの倉庫業務受託 | |||
| 2022年10月 | 卸売業 | 通信販売事業(ホビー・キャラクター商品) | ~500億円 | 100人~500人 | 経営アドバイザリー契約 | |||
| 2022年9月 | 卸売業 | 医療機器ディーラー | ~500億円 | 100人~500人 | ReSCU | ReSCU(RFIDによる医療機器トレーサビリティー管理)を活用した預託管理システム提供 | ||
| 2022年9月 | 卸売業 | 通信販売事業(ホビー・キャラクター商品) | ~500億円 | 100人~500人 | 新倉庫立上げ・移転コンサルティング支援 | |||
| 2022年8月 | 製造業 | 物流資材製造・レンタル業(パレットレンタル) | ~500億円 | 100人~500人 | LogilerMove(SLAM式キーカート) | カゴ車搬送のロボット提供(3D SLAM式キーカート) | ||
| 2022年7月 | 製造業 | 医療機器メーカー(歯科・脊椎インプラント) | ~500億円 | ~100人 | 医療機器メーカーの倉庫業務受託 | お客様の声はこちらへ | ||
| 2022年7月 | 製造業 | 医療機器メーカー(歯科・脊椎インプラント) | ~500億円 | ~100人 | 医療機器メーカーの倉庫業務受託に伴う設備設置及び内装改装 | お客様の声はこちらへ | ||
| 2022年6月 | 運輸業 | 3PL事業者 | ~500億円 | 100人~500人 | 基幹システム開発プロジェクト要件定義 | |||
| 2022年5月 | サービス業 | コンサルティング | ~500億円 | ~100人 | 食品メーカー向け物流改革コンサルティング支援 | |||
| 2022年4月 | 卸売業 | 医薬品卸売業 | 500億円~1000億円 | 500人~1000人 | 収益性向上改革マスタプラン策定支援 | |||
| 2022年3月 | 卸売業 | 医療機器ディーラー | 500億円~1000億円 | 1000人~5000人 | ReSCU | ReSCU(RFIDによる医療機器トレーサビリティー管理)を活用した預託管理システム開発 | ||
| 2022年3月 | 小売業 | 食品製造・小売業(製菓・製パン材料) | ~500億円 | 100人~500人 | DReC | DReC(オーダーマネジメントシステム)要件定義 | ||
| 2022年3月 | 運輸業 | 物流子会社 | 1000億円~5000億円 | 100人~500人 | 物流原価の見える化(オペレーションアカウンティング)システム基盤構築 | |||
| 2022年2月 | サービス業 | コンサルティング | ~500億円 | 100人~500人 | 小売業向け物流コストの見える化支援 | |||
| 2022年2月 | 金融業,保険業 | 銀行 | ~500億円 | 1000人~5000人 | クラウド移行コンサルティング支援 | |||
| 2022年1月 | 運輸業 | 3PL事業者(定温物流) | ~500億円 | 500人~1000人 | TMS導入検証 | |||
| 2022年1月 | 運輸業 | 倉庫業(3PL事業者) | 500億円~1000億円 | 1000人~5000人 | 医療機器ディーラー向け医療系WMS導入 | お客様の声はこちらへ | ||
| 2021年11月 | 製造業 | 精密機器メーカー(モーター) | 500億円~1000億円 | 1000人~5000人 | 新規DC/TCの基本設計フェーズコンサルティング | お客様の声はこちらへ | ||
| 2021年9月 | 運輸業 | 物流子会社 | 1000億円~5000億円 | 100人~500人 | 統合新物流センターの基本設計フェーズコンサルティング | |||
| 2021年7月 | 製造業 | 医療機器メーカー(整形外科インプラント、外資系) | 500億円~1000億円 | 100人~500人 | カーブアウト案件ロジスティクス領域コンサルティング支援 |