SEAOSは何を志し、どんなことを営んでいるのか?

社会インフラであるロジスティクスの課題解決を生業とするSEAOSは、産業基盤、生活基盤の維持向上と地球に少しでもより良い影響を及ぼし続けることを志としています。

その実現のために必要なロジスティクス領域に特化した5つの事業を展開しています。

  • 01 テクノロジーサービス事業
    クライアントの競争力を活かした有効性が高い業務・システムを設計し、システム開発・構築・運用を行うデジタル・ソリューション事業
  • 02 クラウドサービス事業
    有効性・汎用性の高い業務を実現したシステムをクラウドサービスとしてご利用いただく事業
  • 03 オペレーションマネジメント事業
    デジタル、AI、ロボットを活用した有効性の高いロジスティクス・オペレーションをお客様に代わって行う事業
  • 04 ロボティクス事業
    NonGPS下における自動運転のソフトウエアを自社開発し、豊田自動織機などのパートナー企業から提供されるハードウエアにSEAOSのロボットコントロールシステムを搭載し、物の移動の無人化を実現する事業
  • 05 コンストラクション事業
    特定建設業、一級建築士事務所により最適なロジスティクス・ファシリテーション(建物・設備)を提供する建設事業
SEAOS 5つの事業

志を実現するために私たちはこんな仲間を募集しています。

「チャレンジ」した先に、、、達成感を感じ、人から感謝され、自身が存在していることを実感する。自分以外のことにやりがいを感じ、仲間のため、人のため、社会のため、地球のために。

生かされているのではなく、生きることを実感する。人生は一度しかない「大きな課題に向き合い」仲間と共にチャレンジする、一つ一つからでもこじ開け、これから来る人のために道を開こう。

SEAOSはそんな仲間と一緒にチャレンジすることで、一度しかない人生の歴史を刻むことに幸せを感じる集団です。

チャレンジを支える環境・制度を用意しています。

チャレンジとは、誰かに強制されるものではなく、自らの意思で選ぶものだと考えています。だからこそ、働き方も画一的にはしません。

どこで働くか。どう成果を出すか。どんなキャリアを描くか。一人ひとりが、自分自身で考え、選択できる環境を大切にしています。

もちろん、人生にはライフステージの変化もあります。育児や介護。家族との時間。一度立ち止まり、自分自身を整える時間が必要になることもある。シーオスでは、そうした時間を"挑戦を諦める期間"とは考えていません。

長く挑戦を続けていくために、一時的にペースを変える。そして、また前を向けるタイミングで挑戦できる。私たちは、そのための制度や就労環境を整えています。

自由には責任が伴う。だからこそ、自律した働き方には、大きな可能性がある。シーオスは、一人ひとりが自分らしく挑戦を続けられる組織を目指しています。

成長と挑戦が、次の可能性をつくる

シーオスでは、「社員一人ひとりの成長」が、会社そのものの可能性を広げると考えています。
どんな知識やスキルを持っているか、
どんな課題を解決できるか、
どれだけ新しい価値を生み出せるか、
社員一人ひとりの力が高まれば、会社にできることも増えていく。
だからこそ、私たちは"成長し続けること"を何より大切にしています。

シーオスには、明確なキャリアパスがあります。自分が目指すべき能力・役割・グレードが可視化されており、今の自分に何が求められ、どう成長すれば次のステージへ進めるかを常に確認できます。キャリアの方向性が明確だからこそ、日々の挑戦に意味が生まれます。

評価は客観的な基準に基づき、公平性をもって行われます。
評価されるのは、できることがどれだけ拡がったか/深まったか、
客観的な評価基準によって、自分が目指すべき成長も見えやすくなります。

もちろん、昇給やキャリアアップも一律ではありません。
大きく成長した人。難しい挑戦をやり遂げた人。新しい価値を生み出した人。
そうした人には、年次に関係なく、大きな役割と報酬が与えられます。