seminar
「まだ動いている」を先送り費用として見える化する

RFPの前に考える、物流システム刷新の投資判断

 

【開催日時】2026年10月9日(金) 12:05~12:50
【形式】ライブ配信(リアルタイム開催)※その場で質疑応答あり
【参加費】無料

 

現行システムが大きな障害なく動いていると、刷新判断はどうしても先送りになりがちです。
しかし、刷新しなくてもコストは発生しています。

 

保守・ライセンスなど見える費用だけでなく、Excel集計、転記、目視確認、障害時の調査、対応できず失った売上など、現場や事業側に分散した支出が積み上がっているためです。

 

本セミナーでは、物流システム刷新を「やるべきか」という抽象論ではなく、先送りを続けた場合と刷新した場合の支払総額を比較する投資判断として整理します。

 

経営会議で「まだ動いている」「来年ではだめなのか」と言われたときに、何を金額化し、どの期間で比較し、どのような選択肢として提示すべきかを、モデルケースをもとに解説します。

 

【こんな人におすすめ】
・現行システムの刷新判断が先送りになっている方
・刷新費用やROIを経営に説明したい方
・見えない運用コストを整理したい方

 

【登壇者】
シーオス株式会社
取締役
テクノロジーサービス事業部長
兼コンサルティング&エンジニアリング部長
今井義徳

事例セミナー開催概要

日時 2026年10月9日(金)12:05-12:50
会場 ライブ配信(リアルタイム開催) ※その場で質疑応答あり
参加費 無料
主催 シーオス株式会社
申し込み先 https://seaos.seminarone.com/2026_10_01/event/