seminar
「現場が混乱する導入」と「生産性が跳ねる導入」の決定的な違いと補助金活用のポイント

【失敗事例で解剖】AMR(自律型搬送ロボット)導入の成否を分ける分岐点とは

【開催日時】2026/05/27(水)14:00~15:00
【形式】ライブ配信(リアルタイム開催)※その場で質疑応答あり
【参加費】無料

 

「ロボット導入で現場の人手不足は解消し、生産性は飛躍的に上がる」

──そう期待してAMR(自律型搬送ロボット)の導入に踏み切る企業は少なくありません。
しかし現実は、「かえって作業が複雑になった」「エラー停止ばかりで結局人が付きっきり」など、期待とは裏腹に現場の混乱を招くケースが後を絶ちません。

 

高機能なロボットを導入しても、圧倒的な成果を上げる現場と、失敗に終わる現場に分かれるのはなぜでしょうか?
カタログスペックや表面的な機能の検討だけでは、この「罠」は回避できません。
真の生産性向上を実現するためには、導入前に必ず押さえておくべき“ある絶対的な原則”が存在するのです。

 

本セミナーでは、数々の現場課題を解決してきたロジスティクスのプロが、実際に起きた「失敗事例」を紐解きながら、AMR導入の成否を分ける決定的な「境界線」の正体を明らかにします。
また、シーオス社の自律型搬送ロボット「Logiler Move」を紹介します。
さらに、今年度活用できる補助金をご紹介します。

 

【こんな人におすすめ】
・AMRの導入を検討中で、絶対にプロジェクトを失敗させたくない方
・過去の自動化で現場が混乱し、期待通りの効果を得られなかった方
・AMR導入や「新物効法」への対応を通じ、生産性を抜本的に高めたい経営層、工場長、物流部門の責任者の方
・導入するなら補助金を活用したいと検討している方。

事例セミナー開催概要

日時 2026年5月27日(水) 14:00-15:00
会場 WEB
参加費 無料
主催 シーオス株式会社
申し込み先 https://seaos.seminarone.com/2026_05_01/event/