ともに考え、最良の選択肢を導く
システムはあくまで課題を解決するための手段のひとつです。
ロジスティクスに関する「経営」「業務」「システム」を一体で捉え、もっとも効果の高い打ち手を一緒に設計します。
Logistics System Integration
言われたものを作るだけのシステムインテグレーションではなく、
課題の本質をお客様とともに見極め、最良の選択肢を導く。
それがシーオスSI部です。
私たちは「要件を受け取って、その通りに作るだけのシステム会社」ではありません。
課題をどう定義し、どの順番で解くべきかをお客様とともに考え、提案し、進めていきます。
システムはあくまで課題を解決するための手段のひとつです。
ロジスティクスに関する「経営」「業務」「システム」を一体で捉え、もっとも効果の高い打ち手を一緒に設計します。
専門の戦略コンサルタントが在籍し、業務受託・現場改善も行っているため、現場の制約・異常・例外を踏まえた現実的な提案が可能です。
システムだけに閉じない提案を行います。
ロジスティクスの現場には、前例のない難しい課題が多くあります。
私たちは社会的な使命感をもって、逃げずに向き合い、挑戦してきました。
はじめて出会う難題にも、できないと言わずに向き合う
お客様とともに挑戦することに価値を見出す
社内の他部門(コンサル・基盤・インフラ・ロボット導入・業務支援)や社外パートナーとも連携
「お客様の成功のために、今できる最善を打つ」という姿勢
プロジェクトが終わってからが、本当のはじまりと考える
ロジスティクスのプロジェクトには、複数の部署・会社が関わり、利害も異なります。
私たちはお客様の立場に立ち、プロジェクト全体が前に進むようリーダーシップを発揮します。
「自分たちさえよければよい」という発想はありません。
他ベンダーとの調整、業務メンバーとのディスカッションなど、プロジェクトに必要なことを責任感をもって淡々とやりきります。
開発だけでなく、要件の粒度・関与の度合い・会議体の設計など、推進そのものを設計します。
コンサル・PM・開発が同じ方向を向けるよう統合します。
課題解決には一つの方法だけではなく、複数の解き方があります。
昨今のAIの進化により、その選択肢はさらに広がっています。
ウォーターフォール型からアジャイル型まで、納期・費用・関与度に応じて柔軟に設計します。
要件定義フェーズの成果物の粒度や読み合わせの方法も、お客様に合わせます。
ウォーターフォール型からアジャイル型まで、納期・費用・関与度に応じて柔軟に設計します。
要件定義フェーズの成果物の粒度や読み合わせの方法も、お客様に合わせます。
ウォーターフォール型からアジャイル型まで、納期・費用・関与度に応じて柔軟に設計します。
要件定義フェーズの成果物の粒度や読み合わせの方法も、お客様に合わせます。
AIの進化により、単純な開発作業は自動化されつつあります。
しかし、AIが正しく機能するためには、「現場業務の理解」と「システム設計力」の両方が欠かせません。
現場業務の理解
私たちはロジスティクスの業務構造・制約・例外を理解しているからこそ、AIに「正しい問い」を与えることができます。
前提が正しければ、AIはより早く・より安く価値を出せます。
システム設計力
出荷引当、在庫配置、パレット積付け、ルート最適化など、単純なアルゴリズムでは解けない領域を多数経験してきました。
業務の現実とシステムの構造を両方理解し、AIと人の役割を適切に設計する――これが私たちの価値です。
「難しい」「前例がない」「関係者が多い」――
そんなプロジェクトにこそ、私たちが価値を発揮します。
25年+
積み重ねた実績
統合力
経営・業務・システム
AI時代
両利きの強み