過去開催のセミナー
セミナー
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2023年4月19日【アーカイブ配信】物流DX 出荷業務編 ~プラスオートメーション×シーオス自動化ソリューション~内容物流課題の解決に直結するDXソリューションを紹介する施設「DXデポ」。そこへ参加しているプラスオートメーション株式会社とシーオス株式会社がスピーカーとして登壇したあのセミナーをアーカイブ配信致します!
DXを通じた出荷業務の自動化・効率化をテーマに、出荷業務における搬送と仕分け業務を自動化するロボットソリューションを、事例を交えご紹介します。
物流2024年問題をはじめとした状況変化によって、人手不足や需要増への対応が急務とされる昨今、複雑な倉庫内業務においては、100%自動化というよりは、人とロボットそれぞれの強みを相互補完するハイブリッドな運用設計がデファクトスタンダードとなりつつあります。
そんな物流倉庫業務のDXを着実に主導する2社が、成功のコツをお伝えします。 -
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2023年3月28日・29日RFID活用による物流業務の生産性向上内容RFIDの活用について、1度は導入を検討した企業も多いのではないでしょうか?
一方で、実際に実運用にこぎつけた例はまだまだ少ないというのが現状のようです。
そんな中で、シーオスは医療系の物流業務において、自社構築のシステムをもとに、実際の業務で活用しております。
本セミナーでは、弊社の具体的な事例をもとに、RFID活用のためのポイントをご紹介いたします。 -
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2023年2月22日・27日安田倉庫の物流センターDXの取り組み~実行・立ち上げ編~内容2023年1月26日に開催した安田倉庫様の事例が大好評でしたので、今度は「実行・立ち上げ」フェイズについてご紹介させていただきます。
さらに今回は、安田倉庫様に加え、キーエンス様にもご登壇いただきます。
◆背景
安田倉庫様は、物流事業者として初めて医療機器修理業全区分(特管第一区分〜第八区分)の許可を取得され、医療機器の修理業務に参入されました。
メディカル領域に注力することに伴い、メディカル事業で経験多いシーオスにお声掛け頂くこととなりました。 -
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2023年1月26日安田倉庫の物流センターDXの取り組み内容DXによる新規領域拡大支援の事例として、安田倉庫様の例をご紹介させていただきます。
◆背景
安田倉庫様は、物流事業者として初めて医療機器修理業全区分(特管第一区分〜第八区分)の許可を取得され、医療機器の修理業務に参入されました。
メディカル領域に注力することに伴い、メディカル事業で経験多いシーオスにお声掛け頂くこととなりました。 -
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2022年12月13日・14日WMS 導入事例:WMS<=>ERP (SAP Hana )連携事例内容ある大手医療/食品メーカーグループにて、SAP Hanaの導入が決定しており、その導入を機に物流業務DXを実現することを目指していました。
シーオスのWMSとSAP Hanaの連携により基幹システムの刷新と物流現場のDXを実現する足かけ2年にわたるプロジェクトについてご紹介させていただきます。 -
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2022年11月22日・25日WMS導入基礎講座 ~立ち上げ編~内容課題:立上げ時に現場が混乱しない、あるいは大幅な生産性の低下を引き起こさないために、どのような準備をすればよいかがわからない
解決:WMS特有のマスタの設定、機器のセットアップや配置、トレーニングなど必要なタスクとその内容について、事例をもとに詳しく説明します。 -
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2022年10月20日・21日WMS導入基礎講座 ~実行編~内容課題:WMS導入プロジェクトは、どのように進めていくのかわからない
解決:実行段階では、「要件定義」、「設計・開発」、「単体テスト」、「内部結合テスト」、「外部結合テスト」、「UAT」など普段は聞きなれないフェーズ(作業ステップ)を踏むことになります。
これらのフェーズで具体的に何を行うのかについて、オーソドックスなケースをもとに説明します。 -
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2022年9月27日・28日WMS導入基礎講座 ~企画編~内容課題:WMS導入プロジェクトは、どのように進めていくのかわからない
解決:実行段階では、「要件定義」、「設計・開発」、「単体テスト」、「内部結合テスト」、「外部結合テスト」、「UAT」など普段は聞きなれないフェーズ(作業ステップ)を踏むことになります。
これらのフェーズで具体的に何を行うのかについて、オーソドックスなケースをもとに説明します。 -
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2022年7月21日・22日物流センター経営/原価管理による継続的な収支改善内容課題:センター運営の生産性を向上させ、計画通りの成果に結びつけるために何をどのように進めていけば良いのかわからない
解決:目標に対する現在地を見える化し、組織全体の共通認識とした上で、設計値と実績値のギャップ、ギャップを解消するためのカイゼン施策とその効果、実施・実現の難易度により実行計画を立て、多頻度サイクルで指示&レビューを行う